ママ・パパのための、子どもに関する情報発信ブログ
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本音塾長

紙の本を読む 後半

なぜ本を読むのか?   そもそも皆さんはなぜ本を読むのでしょうか?   新しい知識を得るため 考えを広げたり深めたりするため 物語の世界を体験するため 想像力を刺激するため 登場人物や著者と共感するため 娯楽として楽しむため 自己成長するため 現実逃避するため   本を読むことは、知的・感情的・社会的な多くな側面に対して、私たちに大きな影響を与えてくれます。 数千年に […]

紙の本を読む 前編

本を読んでいますか?   大人になって本を読む機会が減った方は多いと思います。 子どもたちもスマホの発達に伴い、読書量は減っている傾向にあるようです。 私も学生の頃に比べると、本を読む時間は大きく減ったと自覚しています。 逆にスマホを使う時間はかなり増えました。 この現象の何がダメかと言われると、いろいろと考えるところがありそうです。 そこで今回は、紙の本を読むことについて考えてみたいと […]

子供のスマホ依存、塾長の対処法3選

「子供がスマホばかりしている…」 このような悩みを持っている保護者の方は多いかもしれません。 最近の子はスマホを当たり前のように持ち、SNSからゲームまでいろいろなことをしています。 スマホでハマっていることは子どもによって違うかもしれませんが、スマホをいじっている時間は非常に長いです。   本音塾長 私も塾でいろいろな子どもに接していますが、休憩中にスマホを触っていない子はいないくらい […]

習い事が続く親子の特徴3つ

せっかく始めた習い事。 できることなら長く続けてほしいですよね。 そのためのいろいろな方法がネット上にはあります。 しかし、今回はそんな方法については言及せずに、私がこれまで出会った習い事が長続きしていたご家庭の特徴をご紹介したいと思います。   本音塾長 習い事を長く続けるためにあれこれ試すことも大切ですが、まずは習い事が続いている親子について知りましょう。 本音塾長 習い事を続けるヒ […]

学校と塾の違い

学校と塾は勉強をするという点では共通しています。 しかし、学校の延長線上に塾があると考えると、思ったような効果を感じられない場合があります。 義務教育と習い事では、子供の成長に与える役割は大きく違うのです。   本音塾長 学校の役割・塾の役割をきちんと理解して、子供に最適な学習環境を作りましょう! 本音塾長 そしてもちろん、家庭の役割も非常に重要ですよ。   […]

大学の期間は4年間で足りる?足りない?

大学4年間は短い?   小学校は6年間 中学校と高校は3年間ずつ そして大学は4年間 これは多くの日本人が経験する学校の流れです。 最終学歴として目指すことの多い大学ですが、この4年間は長いと思いますか?それとも短いと思いますか? もちろん人による話だとは思います。 しかし大学で学ぶ4年間という期間は、もしかすると見直す必要があるかもしれませんよ。 今日は大学4年間の学びは足りているのか […]

【保護者必見!】やめるべき?続けるべき?習い事を続けるか悩んだときの解決策!

子供の習い事にはいずれ訪れる瞬間があります。 それは習い事を続けるかやめるか悩む瞬間です。 元から習い事のやめ時を考えて始める人もいるかもしれませんが、やめることをあらかじめ考えて習い事に通い出すご家庭は少ないでしょう。 もちろん目標を達成したりやり切ったりした習い事は、気持ちよく卒業することができるかもしれません。 しかしそうはいかない場合も多々あります。 今回はそんな習い事を続けるべきかやめる […]

習い事を休む理由|当日でも使える例文と伝え方【家庭の事情もOK】

習い事で皆勤賞を達成! とできたら良いことですが、なかなか難しいと思います。 なぜなら学校やご家庭の用事など、習い事よりも優先して参加させたいことがあるからです。 もちろん習い事が最優先!というご家庭もあるでしょうが、そうではないご家庭も多いと思います。 そんな習い事を休むときにどうすれば良いのか、休むときのポイントを知りましょう!   本音塾長 習い事の休み方がわからない方は、ぜひ最後 […]

大手塾の実績の真実

有名中学校に多数合格! 〇〇高校に100名合格! 難関大学Aに50名合格! このような合格実績を目にしたことはありませんか? 塾は実績を見られることが多く、塾選びの判断基準になるので、大手の塾から個人の塾まで実績を大々的に掲げているところは多いです。 しかしその実績がどのように作られているかを知っている人は少ないです。 実績はどうしても目に付く数字なので、どうにか良い数字になるように塾側も工夫しま […]

塾の講習参加は強制?塾長が教える講習の無難な断り方!

塾の講習費用は、はっきり言って高いですよね笑 私もこれまで何度も講習授業の提案をしてきましたが、心の中では「高い!」と思っています。 私の塾は補習塾なので、大手塾のような一回の講習で何十万円もするような講習は提案していません。 生徒それぞれに本当に必要なコマ数しか提案しませんが、それでも講習がある月のトータルの月謝は高くなってしまいます。 その分、こちらも頑張って指導しようと思いますが、塾の稼ぎ時 […]

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